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今さら

今さらのように『へうげもの』にはまり、今さらのように戦国時代に興味を持ちました。ちなみに私は三国志は『蒼天航路』から入りました。

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2009年02月10日 漫画 トラックバック(0) コメント(2)

範馬刃牙

6年ぐらい前から『バキ』を読んでいない人に現在の『範馬刃牙』の状況を説明したいという欲求が高まっています。烈先生がティラノサウルスより強い原始人に片足食われたとか、その原始人を克己がソニックブームで吹っ飛ばしたとか絶対驚いてもらえると思うんです。

2008年10月03日 漫画 トラックバック(0) コメント(2)

今一番続きが気になるマンガは

板垣恵介先生の『ピクル』だったりします。『ピクル』の連載終了後はピクルと刃牙を戦わせるつもりでしょうか?いよいよ勇次郎くらいしか戦う相手が残っていないので刃牙の対戦相手を補充しないといけない時期のはずです。刃牙が強くなりすぎて既存のキャラではジャックですら歯が立つとは思えません。今さら新たな勇次郎の息子達が出てきても勝てる気がしません。

2007年08月06日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

あれ……?

バッファローマン確かロングホーンに代わる新しい武器があるようなこと言って無かったっけ?あれ?

ゆでたまご先生のこういうところはいつまでもたっても慣れることができません。

2007年06月19日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

アームロックでしたっけ?

人がしきりに勧めてくるので『孤独のグルメ』を読みました。個人的に最も感銘を受けたのはコンビーフを食べるシーンです。もう何年も前の話になりますが、何となく思い立ってそれまで食べたことの無かったコンビーフを買ったことがあります。買ってはみたもののいざ食べようとするとどうやって食べるものなのかさっぱりわかりません。生でも食べられるのか火を通すべきなのかもわからず、仕方なく塊をばらして塩コショウで味付けしたうえでフライパンで炒めてみました。なんだか異様にギトギトしていて不味かったという記憶があります。それ以来コンビーフを食べたことも買ったこともなくコンビーフを見かけることすらなく年月が過ぎていきました。そこで今回のコンビーフです。マンガの中ではただコンビニで買ってきたコンビーフを食べるだけの何でも無いシーンなのですが、なにぶん私は前述の通りコンビーフの食べ方をさっぱり知らなかったので衝撃を受けました。開封してそのままかぶりつく。そんなシンプルな方法でよかったなんて…。

2007年05月20日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

おはようございます。

キン肉マンⅡ世の2匹目の熊の中身はやっぱりマンモスマンなんでしょうか?まさかウォーズマンとマンモスマンのタッグとは全く予想できませんでした。マンモスマンは私の中ではキン肉マン史上最強の超人です。レオパルドンが異様に弱いのではなくマンモスマンが強すぎるのだと解釈しています。ネプチューンマンとセイウチンごときに負けるとは到底思えません。そもそもマンモスマンは単体で強すぎるのでウォーズマンの力なんて必要ありません。ウォーズマンは理由は何でもいいからさっさとケビンとタッグを組んで欲しいものです。

2007年04月28日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

ジャニス・ジョプリンを聴いています。

どうでもいいですがジャニス・ジョプリンの存在は『こち亀』で知りました。中川が聴いていたんです。

関係ないですが、最近の『絶望先生』で洋楽ネタが増えてきたような気がします。レッチリの音楽性とか、ビーチ・ボーイズのメンバーとか、野良ジョーンズとか。

これも関係ないですが、以前何かで『デトロイト・メタル・シティ』の根岸が本当にやりたい音楽はフレンチポップだと書いてあるのを読みました。大きな誤解です。確かにことあるごとにカヒミ・カリィの名前が出てきますが、作中でも何度か触れられている通り、根岸が本当にやりたいのはスウェディッシュ・ポップです。もっと言うとカジヒデキをやりたがっているんです。あのキモい歌詞はカジヒデキの影響です。たぶん。根岸の後輩の佐治君のフルネームは佐治秀紀(サジヒデキ)だし。

2007年02月10日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

「ハンブルグの黒い霧」ってどんな技でしたっけ?

まさかブロッケンJrがパン屋のオヤジに殴られて倒れるシーンを見ることになるとは。殴られた理由がパン屋のオヤジにタダでパンをわけて欲しいとお願いしたからですよ。どこまで落ちぶれているんですか。2世で妙に小汚い格好をしていたのは本当に貧乏だったからなんですね。無印のキン肉マンのときは2世超人ということもあってかどちらかというとボンボンのイメージがあったんですが…。

それはそれとしてブロッケンJrは凄かったですね。ケンダマンとスクリューキッドの地獄のネジ回しで腹に大穴が空いたまま時間超人と戦っていただなんて。一緒に串刺しになったウルフマンは死んだっていうのに。(無印のキン肉マンではその後一時元気そうな姿を見せていましたが、2世になってウルフマンの死亡がオフィシャルに確定したようです。)

それにしても作中で「ベルリンの赤い雨」を「ベル赤」なんていう無粋な略称で呼ぶのはいいかげんやめて欲しいです。

2007年02月07日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

前に本屋で見かけた

石川賢版『神州纐纈城』が読みたくなりました。原作の小説の方は大好きで主人公の名前を漢字で入力できるRPGでは必ず「国枝史郎」と名づけているほどです。ネットで各巻のサブタイトルを見てみると3巻の「織田信長対吸血軍の戦い」というのが非常に気になりました。原作を読んだのが数年前だということを差し引いたとしても、織田信長や吸血生物が出てきた記憶が全くないというのはどうしたことか?石川先生がいったい何をやらかしているのかとても気になります。

2006年12月02日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

キャラクターの選択がとにかく素晴らしい。

稗田伝説」がツボに入ってしまいました。ぜひどこかの誰かに本当にゲーム化して欲しいと思います。
でもこれって実は最も格闘ゲームにし辛い漫画じゃないでしょうか?そもそも格闘漫画ではありません。格闘漫画でなくともキャラの立った登場人物がたくさんいればなんとか作りようもあるような気がしますが、この作品には主要登場人物が稗田礼二郎一人しかいません。「稗田伝説」の凄いところはそんな作品からこれだけの個性的なキャラクター達を無理矢理かき集めてきたところだと思います。我らが岩田狂天先生も当然選ばれています。アントク様がラスボスでしょうか?まさおパパの満足気な笑顔が印象的です。まるで自分がおかれている状況に何の不満もないかのようです。

2006年11月26日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

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