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世界の国から

Pitchforkに史上最低のレコジャケ特集(The Worst Record Cover Of All Time)がありました。
確かに趣味の悪いジャケットが揃っています。
私が持っているのはトッド・ラングレンビーチボーイズマーズヴォルタぐらいですね。
あとの2つはともかくトッド・ラングレンのジャケットは正直気に入っているのですが…

とにかくアメリカ人がどこから三波春夫先生を見つけてきたのかが謎です。
三波春夫先生は私が考えていたよりもずっと国際的スターだったのかもしれません。
これは私の推測ですがこの特集はこのジャケットを見せたいがために組まれたんだと思います。
以下のようなストーリーがあったのではないかと考えました。

アメリカ人が偶然に三波春夫を発見、深い感銘を受ける。

アメリカ人、三波春夫の存在を世界に知らしめたいと思い立つ。

しかし自分が記事を書いているPitchforkに載せるには音楽的に無理がある。

なんとか三波先生を自然にPitchforkに載せる方法はないかと考える。

敬愛する三波先生にはまことに申し訳ないが、
史上最低のジャケットという切り口なら違和感なく載せられるんじゃないかと思いつく。

「三波先生申し訳ありません」とつぶやいて実行。


天国の三波先生はきっと許してくれると思います。

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2006年06月29日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

W杯に気を取られていて気がつきませんでしたが、

巨人がえらいことになってるじゃないですか。
首位を独走していたはずが首位に7.5ゲーム差つけられて4位。
二桁の貯金があったはずなのにいつの間にか借金1。
何がどうなったらこうなるんですか?

2006年06月26日 W杯 トラックバック(0) コメント(0)

オバケのQ太郎 ワンワンパニック

中古でファミコン・ソフトの『オバケのQ太郎 ワンワンパニック』を買いました。200円でした。
このゲームは私が生まれて初めて買ってもらった記念すべきゲーム・ソフトであり、
『トランスフォーマー コンボイの謎』と並ぶ私の人生の中で最も重要なゲームソフトです。

改めてプレイしてみた結果、思いのほかバランスがいいことに気がつきました。
当時はコンボイの謎の方が簡単だと思っていたのですが、
今やって見ると確実にワンワンパニックの方が簡単です。
すんなりと5面まで行けました。コンボイの謎はまだ2面で止まっています。
小学生のときはワンワンパニックは7面まで(全12面)、コンボイの謎は9面まで(全10面)が最高記録です。
アクションゲームが下手だった私ですがコンボイの謎だけは脅威的に上手かったようです。

2006年06月26日 ゲーム トラックバック(0) コメント(2)

昨日DVDを借りてきました。

なぜか借りた記憶の無いDVDが混ざってるのですが…
何なんですか『オープン・ユア・アイズ』って?
全然知らない映画です。主演も監督も名前に見覚えが無いです。
さすがに他の映画と間違えて借りたわけじゃないと思うんですが、
いったい私は何に惹かれて借りたんでしょうか?
調べてみたら『ヴァニラ・スカイ』のオリジナルなんですね。
ますます興味が無いんですが。

2006年06月26日 映画 トラックバック(0) コメント(0)

見たかった映画とこれから見たい映画

そういえばしばらく映画館に映画を見に行っていない気がします。
最後に見たのはたぶん『ジャーヘッド』だと思います。
『地獄の黙示録』を見てエキサイトするアメリカ兵が印象的な映画でした。
クラッシュ』とジャームッシュ監督の『ブロークン・フラワーズ』を見たかったのですが、
いつのまにか上映が終わっていました。
世界は彼女のためにある』も見たかったんですが今から見るにはどうすればいいんでしょうか?
ローズ・イン・タイドランド』と『メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー』は見逃さないようにしたいです。

2006年06月24日 映画 トラックバック(0) コメント(1)

今更ですが

今月の頭にプールに行ってきました。
ここ10年間ぐらい一度もプールには行っていなかったのですが、
水泳のカロリー消費効率の異常なまでの良さを知ってしまったため
恐ろしく久方振りにプールに行くことにしました。
しかし去年は海にも行かなかったので水泳自体約2年ぶりです。
たぶん普段しないような運動を準備体操もせず急激にしたためだと思うんですが、
両腕のスジを痛めました。我ながら自分のヤワさに驚きです。
最近になってようやく痛みもひいてきましたがもうプールには行かない気がします。

2006年06月22日 未分類 トラックバック(0) コメント(1)

Wolfmother/Wolfmother

オーストラリアの新人バンドのWolfmotherの1stアルバムですが、
これはあれですよ。70年代のハードロック・バンドですよ。
最初はサバスだと思ったんですが、だんだんユーライア・ヒープに似てる気がしてきました。

もしかしたらここから70年代ハードロックのリバイバル・ブームが始まるのでしょうか?
だとしたら残念です。
私は今年はLAメタル・リバイバルがくると密かに予想していたからです。
Towers Of Londonとかそれっぽいバンドも出てきたところだというのに…
私の予想ではそろそろモトリー・クルーが激しく再評価されているはずでした。
アクセル・ローズが神と呼ばれ、小学生が「ラットンローール!!」と叫ぶ
ちょっとした暗黒時代が我々の目の前まで迫っていると思ったのに…

2006年06月22日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

ようやく

『シグルイ』1~6巻を入手しました。
虎眼先生の最後まで収録されてるんですね。後でじっくり読もうと思います。

2006年06月20日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

ラーメンマンと愉快な仲間達

例えば『キン肉マン』を見てみますと、主人公のキン肉マンの他にも
ロビンマスク、ラーメンマンといった主人公以上の人気キャラが何人もいたため、
必然的に脇役たちにも多くの見せ場が与えられました。
一方『闘将!!拉麺男』の場合は主人公がそもそもキン肉マンの人気キャラのラーメンマンです。
もともとが人気キャラのため主人公以上の人気キャラなど始めから必要なく、
ラーメンマンが現れる強敵たちをひたすら1人で倒していくのが基本路線です。
しかしラーメンマンにも一応仲間と呼べる脇役キャラたちがいます。
そしてこいつらが揃いも揃ってとにかく弱い。
ロビンマスクやバッファローマンクラスの活躍をする仲間は1人もいません。
せいぜいがブロッケンJr、下手するとウルフマンクラスです。
作中でラーメンマンが4人の仲間と拳聖五歌仙と名乗るときがありますが、
キン肉マンで例えると拳聖五歌仙=ラーメンマン+モストデンジャラスコンビ×2です。
非常にラーメンマンにかかる負担が大きいことがわかっていただけると思います。
そんなラーメンマンの愉快な仲間達をとりあえず二人紹介します。
他の仲間については気が向いたら書きます。


毒狼拳 餓蛇虫(どくろけん ガンダム)

序盤の敵として登場した毒手使い。脇役の中では比較的扱いがいい。
最初はただの小悪党だったがいつの間にかラーメンマンに次ぐポジションを獲得し、
しまいには五歌仙の頭脳とまで持ち上げられる。

[ガンダムの戦歴]
・第2話で初登場しラーメンマンとの戦いで左腕を失う。
 その後毒手を身に付けるもラーメンマンに再び敗北する。
・王皇帝主催のトーナメントで再登場。なぜか左腕が生えてきている。
 ラーメンマンの兄弟子シャーシューメンを倒すという金星をあげるが、
 試合自体はチャーシューメンが「ぐわー」という1コマのみ。
・ニセ黒龍を捕まえる。ニセ黒龍を捕まえるときに負傷したのかまた左腕が無くなっている。
・暗器五点星の1人黄鶯(こうおう)になすすべも無く斬り殺される。
・いつのまにか腕から鷹を出す技を身に付けており、ラーメンマンとの合体技で黄鶯を倒す。
・皇帝の御前試合トーナメントで話の本筋と関係ないどうでもいいキャラとの相打ちで脱落。


流星拳 砲岩(りゅうせいけん ホーガン)

やはり序盤の敵として登場。最初は罪の無い人を平気で殺す極悪人だったがいつの間にか改心。
必殺技は大瓶(おおがめ)を蹴り割ってその破片で攻撃する散弾流星脚。
ラーメンマンの仲間のなかでも再弱クラスでとにかくよく死ぬ。
個人的には見た目や技も含めて一番好きなキャラ。

[ホーガンの戦歴]
・ラーメンマンに訓練を受けた子供に必殺技・散弾流星脚を破られて敗北。
 左胸に瓶の破片が刺さっているからたぶん死んでる。
・やはり王皇帝主催のトーナメントで再登場。
 暗奴隷(アンドレ)に散弾流星脚を弾かれた後、蹴りをくらい顔面が陥没して即死。
・わけもなく復活。ニセ黒龍を捕まえる。
・散弾流星脚で暗器五点星のうち2人の動きを止めたものの、
 同じく暗器五点星の炎劉に死体も残らないほど燃やされて死亡。
・暗器五点星の1人面鬼との戦い。仲間を助けたために全身大火傷の状態からスタート。
 一発しか撃てない最大の必殺技・散弾流星脚をいきなり無駄撃ち。 
 「俺はカメがなくても拳法の腕前だけで超達人だーっ」発言。すぐに嘘だとわかる。
 もう何度も死んでいるくせに「これほど死への恐怖を感じたのは初めてだ」などとのたまう。
 頑張ったけど結局敗北。でもこの試合がホーガンの人生のハイライト。
・拉麺男・懢蝱(ラーメンマン・ランボー) に当たり前のように散弾流星脚を破られ敗北。
・皇帝の御前試合トーナメント。予選で念仏男に頭蓋骨をズタズタに砕かれて死亡。
 散弾流星脚は打つ前にカメを割られる。
 

2006年06月20日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

雑記

MOTHER3の攻略本を買いに行ったら4種類ありました。
どれを買うか散々迷った挙句どれも買いませんでした。

サンデーで『さよなら絶望先生』を立ち読みしようとしたら目次にも次号予告にも載っていません
しばらく読まないうちに打ち切られたのかと心配していたらマガジンに載ってました。
勘違いしたのはもう何度目だろう?

通販で注文したけど在庫がなくて取り寄せ中になってるCDがとうとう15枚になりました。
最初は早く届いて欲しかったんですが、今となってはまとめて来られても困る。

2006年06月18日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

闘将!!拉麺男

『闘将!!拉麺男』を買ってきました。
まだ途中までしか読んでいませんが、突っ込みどころが多すぎてとても手に負えません。
とりあえず左腕を失った毒狼拳 餓蛇虫(ガンダム)の左腕が
登場するたびに生えてきてたり、また無くなったりしてるのがどうしようもなく気になりました。

それにしてもゆでたまご先生のネーミングセンスは素晴らしいですね。
陳老子の

「よーしラーメンマンよおまえは今日から
 美来斗利偉・拉麺男(ビクトリー・ラーメンマン)となのるがよい!!」

には痺れました。
その後も度々、美来斗利偉・拉麺男と呼ばれているので先生は気に入っていらっしゃったのだと思います。
でも兄弟子の魔鬼幽利偉・叉焼男(マーキュリー・チャーシューメン)にはもっと痺れました。

2006年06月17日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

よく考えたら…

今大会、私が応援したチームが必ず負けていることに気がつきました。

日本対クロアチアではクロアチアを応援することにします。

2006年06月16日 W杯 トラックバック(0) コメント(0)

今アルゼンチン対セルビア・モンテネグロを見ようとしています。

このグループの緒戦はアルゼンチンとオランダが順当に勝ちましたが、
2戦目もこの2チームが順当に勝ってしまうと、
せっかくの3戦目のオランダ対アルゼンチンが両チームともに一次リーグ突破を決めた後の
消化試合になってしまうので、今日は片方には負けて欲しいです。

2006年06月16日 W杯 トラックバック(0) コメント(0)

最近は新譜ばかり聴いていたので、

今日は気分を変えて60年代のロックを聴くことにしました。
そこでiTunesのライブラリから20曲ほど選んで新規のプレイリストを作ってみました。
下が今回選んだ20曲です。

The Animals / The House of the Rising Sun
The Band / The Night They Drove Old Dixie Down
The Beach Boys / In My Room
The Beatles / Happiness Is A Warm Gun
Bob Dylan / Subterranean Homesick Blues
David Bowie / Space Oddity
The Doors / Break On Through (To The Other Side)
Jimi Hendrix / Fire
The Kingsmen / Louie Louie
The Kinks / You Really Got Me
Love / A House Is Not A Motel
Lovin' Spoonful / Summer In The City
Mamas & The Papas / California Dreaming
The Monkees / Daydream Believer
Neil Young / Down By The River
The Rolling Stones / Paint It Black
Them / Gloria
The Velvet Underground / Venus In Furs
The Who / I'm A Boy
The Zombies / She's Not There

ベタですが、今はそういう気分なんです。
ママス&パパスがロックかどうかとか細かいことは気にしないでください。

ところで私はビートルズが大好きなのですが、
nedさんの前で『イエスタデイ』と『ノルウェイの森』を聴き間違えるという
ビートルズファンとしてあるまじき失態を演じて以来、
胸を張ってビートルズファンだと言えない悶々とした日々が続いています。

2006年06月15日 音楽 トラックバック(0) コメント(1)

最近買ったCDの紹介でも…

Matisyahu / Youth
ユダヤ教徒でレゲエ・アーティスト。
そのイロモノっぽさに耐えられず、思わず購入。
ユダヤ教徒だけあって歌詞にも旧約聖書関連の単語が頻出。
でももともとラスタ系のレゲエアーティストの歌詞には
旧約聖書絡みの単語がよく出てくるから実はあんまり変わらない。


Mystery Jets / Making Dens
ロンドン郊外出身の新人バンドの1st。
ヴォーカルとギタリスト(55歳)が親子。
これもイロモノっぽさに耐えきれずに購入。
メンバー全員が初期ピンク・フロイドのリーダー、シド・バレットをリスペクト
してるとかどうでもいい。


Rosso / Emissions
Rossoの3rdアルバム。全4曲、総収録時間33分。
EPでもマキシシングルでもミニアルバムでもなく
あくまでもアルバムと言い張る男意気に惚れて購入。

2006年06月14日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

このブログに決して載せないもの

このブログには何の目的もないんですが、
このブログに決して載せないと自分なりに決めている事柄がいくつかあります。
以下にいくつか列挙してみます。

・自分の顔写真(載せている人がなぜ載せられるのか理解できません)
・本名、住所その他個人情報(本当になんで載せられるんですか?)
・自分が撮った写真(写真が自分の住所とかの個人情報につながる可能性が捨て切れません。)
・家族や友人などの自分に近しい人の話題(万が一本人が読んだときにばれてしまいます。
 ただしnedまろじさんはネットの住人でもあるので例外です。)
・勉強、仕事の話題(これも個人情報につながる可能性があるからです。)
・天気に関する話題(これだけで私の住んでいる地域が絞られてしまいます。)
・エロ(アダルトサイトになってしまいます。)
・グロ(誰も見に来なくなってしまいます。)

つまり自分の個人情報がこのblogを通して漏れることを非常に恐れているわけです。

ここまで書いたところで自分が致命的な失敗を犯してしまっていたことに気が付き愕然としました。
上記の禁止事項には当てはまりません。盲点でした。

2006年06月12日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

昨日は結局開幕戦の前半が終わったところで寝ました。

起きたら両チームの得点がそれぞれ×2になって終わっていました。

ハーフタイムの間に読書していたのがまずかったのだと思います。
いつのまにか落ちてました。

2006年06月10日 W杯 トラックバック(0) コメント(0)

開幕セレモニー観ました。

全部は見てないんですが、

えーと、ゴレオは?

2006年06月10日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

いよいよ開幕ですね。

開幕戦を観戦するつもりです。
そして今日は精神的にも肉体的にも限界なので開幕戦が終わったらすぐ寝ます。
でも試合が終わるのは午前3時。
試合開始まで体がもつかすら微妙です。
すでに心が折れそうです。

2006年06月09日 W杯 トラックバック(0) コメント(0)

ゴレオもやばいと思いましたが。

以前ドイツW杯のマスコットキャラクターのゴレオのことを書きましたが、
北京五輪のマスコット福娃はもしかしたらその上をいっているかもしれません。
世界的イベントのマスコットにこのデザインはいかがなものかと思います。
だって考えても見てください。
マスコットキャラクターがスヌーピーみたいな世界中で愛されるデザインだったら
ものすごく儲かるじゃないですか。
いったい大会期間中に何人の人が目にすると思っているんでしょうか。

でもよく考えたら五輪やW杯のマスコットがあまり記憶に残っていないことに気がつきました。
そこで近年に行われた大会のマスコットを調べてみました。

フランスW杯  FOOTIX
日韓W杯 アトモ
シドニー五輪 オリー、シド、ミリー
アテネ五輪 アテナとフィボス
トリノ冬季五輪 NeveとGliz

なんというか…印象に残らないわけだ。
微妙なデザインなのが実はデフォルトだったんですね。
それでもゴレオと福娃はやはりこの中でも頭一つ抜け出してる気がします。
対抗できるのはシドニー五輪のオリー、シド、ミリーくらいでしょうか?
でもフランスW杯のFOOTIXはなかなかいいんじゃないですか?
マスコットキャラクターらしくて。
でも私はフランスに憧れを持っているので贔屓目が入ってるかもしれません。



2006年06月08日 W杯 トラックバック(0) コメント(0)

麦茶と間違えて烏龍茶を買ってきてしまいました。

疲れているのかもしれません。

どうでもいいことですが『六神合体ゴッドマーズ』と『黄金戦士ゴールドライタン』が
私の原体験であることが判明しました。

ゴールドライタンは名前は憶えていたのですが、
いつの間にかキン肉マンのサンシャインと脳内で融合していて、
まさかこんな思い切ったデザインだったとは思っていませんでした。

ゴッドマーズに至っては名前すら忘れていました。

どちらも観ていた時には私が幼かったせいかストーリーや人間のキャラクターが
記憶からすっぽりと抜け落ちています。

そういうわけで今日は寝ます。

2006年06月07日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

別にネタがないわけではないんですが、

なんだか長くなりそうです。
今日は書き上げる気力がありません。

なにぶん私は文章を書くことに慣れていないので、
文章が長くなってくると話が脱線して戻ってこれなくなったり、
前振りの途中で力尽きて強引に終わらせてしまったりすることが頻繁にあります。
そのうちなんとかできるようにしたいです。

2006年06月06日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

枕が替わってからというもの首から肩にかけて慢性的に痛みがあって困っています。
基本的には新しい枕も前の枕も同じ枕なんですが、
詰め物の量があからさまに増えていて寝苦しいことこの上ないです。

詳細は控えますが、枕を替えたのではなく、枕が替わったんです。
つまりどういうことかというと

①前の枕は現在手元に無い。
②前の枕がどう処理されたのかわからない。
③しかるべき所に問い合わせたとしても前の枕を再び手にすることはまず不可能。

ということなんです。

枕無しも試してみましたがそれはそれで寝苦しく、
前の枕を取り戻すことも前述の通りほぼ不可能なので、
現実的な選択肢は新しい枕を買うことだと思います。
しかしこれも詳細は控えますが私の部屋には現在、
今使っている詰め物の多い枕も含めて2つの枕があるとも言えなくはないのです。
意味がわからないと思いますがそうなんです。
2つの枕があると言えなくも無いにもかかわらず、もう1つ枕を買い足すなどという選択が
貧乏性の私にできるとは思えません。
そもそも現在私が住んでいる部屋は決して広くないので3つの枕はかさばります。
現在ある2つの枕のうち最低1つを捨ててしまえばいいと思われるかもしれませんが、
わけあってそんなことは決してできないのです。
詰め物の多い枕から詰め物を抜くことも技術的に難しく、
とどのつまり結論としては「枕なんて全部つぶれちまえばいいんだ」ということなんです。

2006年06月05日 未分類 トラックバック(0) コメント(1)

生首ジャケ

The New Pornographersにも参加しているカナダの女性シンガーソングライター
Neko Caseの『Fox Confessor Brings The Flood』が良かったです。
シンプルなようでいて意外に緻密で凝った音作りがされているのもいいんですが、
曲がそもそもいいし、とにかくヴォーカルがいいんです。
曲によって、あるいは一曲の中でもコロコロと歌い方を変えるところが素敵でした。
あと、短いのがいいですね。12曲で35分弱。

そしてやっぱり生首ジャケが気に入りました。
でもこのジャケットの絵がどういうシチュエーションなのかは想像もつきません。
裏ジャケには生首の山が描いてあってもっと素敵です。

ところで私はこのアルバムを輸入盤で買ったのですが、
輸入盤には珍しく日本盤のように帯がついていました。
しかし輸入盤のデジパックらしくCDをケースから外すときにCDが割れそうになるくらい外れにくかったです。

私はこの人の名前をずっとネコ・ケイスと読んでいましたが、
本当はニーコ・ケイスと読むほうが正しいようです。


全く関係ありませんが今『カナダの和製ロナウド』という言葉が頭をよぎりました。
自分でも意味はよくわからないんですが、ようするにW杯が楽しみなんだと思います。

2006年06月04日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

とりあえずニューマリオ終了

『ニュー・スーパーマリオブラザーズ』をクリアしました。
まだ全ステージクリアとか、スターコインコンプリートとかあるんですが、
エンディングを見たので一旦終わったことにします。

結局ルイージは最後まで出てきませんでした。
タイトルの「ブラザーズ」の部分は何だったんでしょうか?
「ブラザーズ」という単語があるせいでルイージの不遇さがいつもより際立ってる気がします。

調べてみたらルイージを使うためにはファイル選択画面でL+Rボタンを押せばよかったようです。
ルイージはあれですか?隠しキャラですか?

あと、クッパの扱いがあんまりだと思います。
World1のラストで溶岩に落ちて白骨化したのは衝撃でした。
ジャンパーソンでいうと第2話でギルドが壊滅したときのような衝撃です。

2006年06月03日 ゲーム トラックバック(0) コメント(2)

リンク先を増やそうと思ったのですが、

特に思いつきません。
誰かリンク先に加えて欲しい方いませんか?

前にnedさんがブログは毎日更新するものだとコメントで書いておられたので、
ほぼ毎日更新していましたが、更新は週2回ぐらいがちょうどいい気がしてきました。

2006年06月02日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

ラストハルマゲドンですか…

nedさんからリクエストがありましたが、かなり記憶がおぼろです。
私がプレイした『ラストハルマゲドン』はPCエンジンCD-ROM版です。
nedさんから借りたMSX版(?)の攻略本はまるで役に立たなかった記憶があります。
(ところで攻略本返してましたっけ?)

確かモンスターが主役だったはずです。ゴブリンとか。
人類は確か既に滅亡していて、敵は宇宙からの侵略者だったと思います。
昼のパーティー、夜のパーティー、月に一度の何かの日のパーティーの3つのパーティーがあったかもしれません。
けっこうストーリーが良かったような、あってないようなストーリーだったような気がします。
序盤からけっこう強い武器が手に入った可能性があります。
基本的に装備品は自作…だったかな?
何も装備できないモンスターも…いたんだっけ?
ダンジョンがやたら複雑で長かったという記憶がありますが間違いかもしれません。

何かのバグでキャラクターが建物にめり込んだ状態でセーブしてしまって、
にっちもさっちもいかなくなり、クリアを断念したことだけは鮮明に覚えています。

ところでこの間から記憶が蘇ること甚だしいジャンパーソンの話なんですが、
その劇中で帯刀コンツェルンの総帥、帯刀龍三郎が『ラストハルマゲドン』と同じく
飯島健男氏が手がけたRPG『竜騎兵団ダンザルブ』をプレイしていたことを思い出しました。
ピンポイントでおそろしくどうでもいいことを覚えているところが自分らしくていいと思いました。

2006年06月01日 ゲーム トラックバック(0) コメント(2)

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