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思い切って

ペルソナ3をプレステ2に入れてみました。
アニメが始まりました。
いっそこのまま最後までアニメを見るだけで終わってくれたら
プレイしなくていいから楽だと思いましたがそういうわけにはいきませんでした。
実際クリアまでにどのくらい時間がかかるのか気になったので、
試しに"ペルソナ3"、"プレイ時間"でググって見ました。
絶望的な気分になりました。

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2006年07月31日 女神転生 トラックバック(0) コメント(2)

次は何を読もう

しばらく小説から遠ざかっていたので、リハビリ代わりに
原 リョウ『愚か者死すべし』、 法月 綸太郎『生首に聞いてみろ』、
我孫子 武丸『弥勒の掌』を読みました。
三作ともそれぞれの著者による久しぶりの長編ですが、
三作ともいろんな意味でほどよかったのでリハビリにぴったりでした。

2006年07月30日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

ツイン・ピークス

私はデヴィッド・リンチ監督の映画が大好きなのに、
『ツイン・ピークス』はパイロット版しか見ていないことを思い出しました。
せっかくなのでDVDボックスで揃えようとしたのですが、
まだ1stシーズンのボックスしか出ていないようです。がっかりです。
1stシーズンの発売から4年近く経っているにもかかわらず2ndシーズンが発売される気配がないということは、やはり権利関係でもめているんでしょうか?
念のため米Amazon.comも覗いてみましたが発売されていないようです。
アメリカ人もなぜ発売されないのか不思議がっていました。
しかたないので近所のレンタルビデオ屋に置いてないか捜してみます。
しかし仮に置いてあったとしても私はビデオデッキを持っていません。

よく見たらAmazon.comのフォーラムに11月に2ndシーズンのDVDボックスが発売されるという情報がありました。
どの程度信用がおける情報なのかわかりませんが、もう少し待ってみることにします。

2006年07月28日 映画 トラックバック(0) コメント(0)

最近はブログを更新しようとすると

頭の中がフラットになって何も出てきません。
しかし書いて書けないことは無いと思うので書いてみます。

マイルス・デイヴィスを聴きながら書いています。
マイルス・デイヴィスを聴いているとなんだかダンディーな気分になってきます。
しかしダンディーな気分で自分の部屋を見回すとその中途半端な生活感に落胆します。
自分でもなぜあるのかわからないテーブルの上のとんかつソースとサバ缶が特に不愉快です。
しかし部屋干しの洗濯物はまあダンディーと言えなくもない。
ファミコンソフトをプレイするのに使っている偽ファミコンは紛れも無くダンディー。

……書いて書けないことはないことはわかりましたが、それだけでした。

2006年07月26日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

疲れています。

疲れているせいでなぜかDef Leppardを聴いています。
ここ何日かヒップホップばかり聴いていた反動かもしれません。

2006年07月26日 音楽 トラックバック(0) コメント(1)

土用の丑の日なので

一応うなぎを食べてみました。
ただ私はうなぎが好きなので日頃からわりと頻繁に食べています。

2006年07月23日 未分類 トラックバック(0) コメント(2)

ローズ・イン・タイドランド

ローズ・イン・タイドランド』を観てきました。
テリー・ギリアム監督にはこういうのを期待していたんです。
個人的には『未来世紀ブラジル』以来の出来。

あまり予備知識を持たずに見たのでブラックな『不思議の国のアリス』を想像していましたが、
実際に見てみたら主人公の女の子が絶望的な状況で空想に現実逃避する話でした。
序盤からかなりのデッドエンド感ですが物語が進むにつれてさらに状況が悪化していきます。
それでも悲壮感を前面に出さないところはいい。

登場人物は非常に少ないです。
そして数少ない登場人物が全員どうかしています。
主人公の薬中の両親もかなりきていましたが、
近所に住んでる姉弟はいろんな要素を付加されすぎていてなんかもう凄すぎです。

主人公の女の子の演技が達者すぎる気がしましたが、
2歳から俳優業をしていたそうです。芸歴8年とかですか。納得しました。

全体的に暗いと言えば暗い話ですが、
個人の空想が現実に押し潰される『未来世紀ブラジル』よりはましと言えばまし。
ラストはけっこう意外です。確かに伏線はありましたが読めませんでした。

2006年07月23日 映画 トラックバック(0) コメント(0)

マリオカートDSの攻略本を買いました。

自分に足りないのは知識ではなく技術だということがわかりました。

2006年07月22日 ゲーム トラックバック(0) コメント(0)

ペルソナ3が届きました。

ちゃんと『葛葉ライドウ』の隣に並べました。
正体不明のCDが付いてきました。もちろん未開封です。

Radioheadのフロントマン、Thom Yorkeのソロアルバム『The Eraser』を聴いてます。
実はあまり期待してなかったんですが、思いのほか気に入りました。

2006年07月20日 女神転生 トラックバック(0) コメント(1)

雑記

Museの新譜が出てるので買うかどうかを吟味するために前作『Absolution』を聴き直してみました。
10曲目くらいでおなかがいっぱいになりました。

『闘将!!拉麺男』を未だに読み続けています。
とりあえず、地上最強の猛獣は何かという問いに対してアルマジロ最強説を唱えた
ゆでたまご先生の慧眼に畏怖の念を禁じえません。

2006年07月18日 未分類 トラックバック(0) コメント(2)

ペルソナ3を注文しました。

すぐ届くと思いますが、プレイするのはずっと先です。
でもマリオカートは毎日やってます。
練習していずれはWi-Fiを通して世界中の猛者達と腕を競い合おうと思います。
先は長い…

2006年07月17日 女神転生 トラックバック(0) コメント(0)

『ヒロシ』じゃない。『カン』だ!

三上寛先生は私が心の師と仰ぐ人物です。
先生の書く歌詞の意味はよくわかりませんが心の一番深いところに染みます。
先日ネットを見ていたら三上先生についてエログロだのアングラだのと書いてありました。
酷い話です。
三上先生は世界の片隅で愛を叫び続けていたというのに、言うに事欠いてエログロだなどと。
非常に憤りを感じました。三上先生をいったい何だと思っているのでしょうか。
三上先生の言葉に一度真剣に耳を傾けて欲しいものです。
例えば『BANG!』の「張り切りすぎて葬式に君が代」というフレーズ。
もはや三上先生がいったい何を相手に戦っているのかすらわかりません。
このフレーズのどこが泣けるところなのかがわかるようになれば本物です。

ところで今まで『戦場のメリークリスマス』という映画をなんとなく見ることなく生きてきましたが、
先日この映画の中に三上寛先生がデヴィッド・ボウイを殴るという
どう考えても映画そのものよりも意味があるシーンがあることを知りました。
もう見ないわけにはいきません。
ちなみに私はデヴィッド・ボウイも好きでアルバムを30枚くらい持ってます。
デヴィッド・ボウイは世界的スターですがある意味殴られてなんぼみたいなところがあるので、
三上先生に殴られるという大役にはこれ以上ないほど適任だと思います。

2006年07月15日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

実はけっこう忙しいです。

でもマリオカートを買いました。

2006年07月13日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

the pillows

the pillowsというバンドのことがそんなに好きなわけではないと思うんですが、
なんだか妙になじむのでわりと頻繁に聴いています。
普通のロックバンドで、これといったヒット曲もヒットアルバムもなく、
今までに出したどのアルバムよりもトリビュートアルバム(Mr.Children、BUMP OF CHICKEN他
参加アーティストが妙に豪華)のチャート順位が良かったほどです。
今年出た新作『My Foot』も相変わらず普通なかんじですがやっぱり愛聴しています。
このバンドの最大の魅力はたぶん青臭さだと思います。特に歌詞の。
15年以上活動していてもはやベテランと呼ばれてしかるべきポジションにあるはずなのに
この"青臭さを失わなさ"、"大人びていなささ"はとても稀有なものであるはずです。
作詞・作曲を担当している山中さわおさんがもう30代後半だというのに、
こんな瑞々しい曲を書けるのは実はとても凄いことなんではないでしょうか?
ちなみに私が一番好きな曲は「確かめに行こう」です。

2006年07月11日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

もう女神転生でもなんでもないような気がします。

以前クリアしていない女神転生シリーズが5本貯まっていると書きました。
その後1本もクリアしていないというのに今度は『ペルソナ3』が出ます。
なんかもう変わりすぎていて正直わりとどうでもいいのですが、たぶん買います。
人間のキャラクターはともかくペルソナのイラストはかろうじて金子一馬みたいだし。
まだ『アバタールチューナー』も『葛葉ライドウ』もプレステ2に入れてもいません。
そもそもプレステ2自体2ヶ月ぐらい動いていません。

2006年07月11日 女神転生 トラックバック(1) コメント(0)

たまには更新しないといけない。

一度更新をさぼり始めると駄目ですねほんと。
でも最近は忙しかったんですよ。W杯とかで。
W杯も後は決勝戦を残すのみなので、また更新頻度も上がるかと思います。

2006年07月09日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

いつのまにか今年も半分終わりですね。

そこで2006年上半期の個人的ベストアルバムを5枚選んで見ました。
今年発売されたアルバムから選ぶつもりでしたが、
一枚一枚発売日を確認する気力がないので去年出たアルバムが混ざっているかもしれません。
気にしないでください。


アーティスト名 / アルバム名

Herbert / Scale
Liars / Drum's Not Dead
Men, Women & Children / Men, Women & Children
Neko Case / Fox Confessor Brings The Flood
湯川潮音 / 湯川潮音

2006年07月05日 音楽 トラックバック(0) コメント(2)

おかしいとは思っていたんです。

大友克洋先生が雑誌で「あのCMは企画だけの参加で絵は別の人が描いている」
という趣旨のことを書いているのを読みました。とても安心しました。

2006年07月03日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

雑記2

今私が住んでる部屋には漫画がほとんどないと思っていましたが、
いつの間にか全部で50冊を越えていました。
半分が『キン肉マン』と『闘将!!拉麺男』とはいえなかなか増えたものだと思います。
あとは『シグルイ』、『Y十M』、『ベルセルク』、『蒼天航路』 etc...
思いのほか偏っていますね。あっ、でも『よつばと』があります。
他にも『さよなら絶望先生』とか『ギャグマンが日和』とか。

サンタナの『ロータスの伝説』の紙ジャケを買おうか迷っています。
そう数は出ないだろうし、22面ジャケットの再現にコストがかかるのもわかるのですが、
さすがに6825円は高いと感じます。
紙ジャケに関して言えば比較的良心的な価格設定をするソニーでこの値段とは…
東芝EMIだったら1万円を超えるかもしれません。

ドゥーム・メタルバンドSunn O)))の『Black One』を聴きました。
なんというか…とてつもないですね。
私が知っているメタルとはほとんど別物のような気がします。
不穏な低音がゴーーッと鳴り響き続けてる奥から叫び声というか呻き声が聴こえてくるというだけの音楽で、
リズムもメロディーも無くただただ不安になります。
この音楽がいったいなんのために存在しているのかわかりません。
こんな音楽をいったいどのようなシチュエーションで聴けばいいのでしょうか?
カラオケで歌うなんてありえないし、そもそも他人と一緒に聴くようなものじゃない。
リズムが無いから踊れないし、リラックスするには落ち着かなすぎる。
などと思っていましたが結局毎晩聴いてます。意外なほど体になじむんです。

2006年07月02日 音楽 トラックバック(0) コメント(2)

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