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雑記

昔テレビで見て爆笑したエスパー伊藤がペットボトルロケットで空を飛ぶ動画をYouTubeで見つけました。

Mastodon / Blood Mountainを買いました。伊藤政則先生が推薦しているCDを買うのは何年振りでしょうか。

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2006年11月30日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

『葛葉ライドウ』第六話まで来ました。

話数的には中盤です。既にレベルが45ぐらいまで上がっているのでクリアレベルは60~70ぐらいでしょうか?過去の日記を見ていたら『ペルソナ2罪』をクリアしたのが9月16日でした。そこから『ペルソナ2罰』、『アバタール・チューナー』、『アバタール・チューナー2』とクリアしてきて今『葛葉ライドウ』が中盤ということはなんだか年内に『ペルソナ3』もクリアしていしまいそうな勢いですね。

2006年11月28日 女神転生 トラックバック(0) コメント(0)

キャラクターの選択がとにかく素晴らしい。

稗田伝説」がツボに入ってしまいました。ぜひどこかの誰かに本当にゲーム化して欲しいと思います。
でもこれって実は最も格闘ゲームにし辛い漫画じゃないでしょうか?そもそも格闘漫画ではありません。格闘漫画でなくともキャラの立った登場人物がたくさんいればなんとか作りようもあるような気がしますが、この作品には主要登場人物が稗田礼二郎一人しかいません。「稗田伝説」の凄いところはそんな作品からこれだけの個性的なキャラクター達を無理矢理かき集めてきたところだと思います。我らが岩田狂天先生も当然選ばれています。アントク様がラスボスでしょうか?まさおパパの満足気な笑顔が印象的です。まるで自分がおかれている状況に何の不満もないかのようです。

2006年11月26日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

普通にPS3が売ってました。

まだDS Liteすら品薄な状態だというのに。

2006年11月25日 ゲーム トラックバック(0) コメント(0)

DVDの『奇談』を借りてきました。

この映画の原作は諸星大二郎先生の妖怪ハンターシリーズの短編『生命の木』です。『生命の木』は紛れも無く傑作です。諸星大二郎という日本が世界に誇る稀代の天才映像作家の傑作郡の中においてすら屈指の出来だと断言できます。伝奇物として優れているのは当然として、この短編における最大の功績は奇跡の名台詞『オラと一緒に ぱらいそさ行くだ!』を生んだことです。この短編を一度読んだら一生忘れることができません。しかし検索してみてわかったのですが、この映画ではどうやら「ぱらいそさ行くだ」が「ぱらいそさ行くんだ」に変更されてしまっているらしいんです。最悪です。原作の良さがまるでわかっていないと思います。まあ正直もともとそんなに期待はしていませんでした。というのも実は妖怪ハンターシリーズの映画化はこれが2度目です。塚本晋也監督が『鉄男』と『鉄男 II BODY HAMMER』の間に撮った『ヒルコ 妖怪ハンター』がそれです。これはこれで原作とは完全に別物でした。あんな稗田礼二郎はないと思います。稗田礼二郎は基本的に何もしてはいけないんです。妖怪ハンターだけど悪を倒す正義のヒーローでも事件を解決する名探偵でもないんです。傍観者なんです。百歩譲っても解説者なんです。塚本晋也監督の作品は基本的にどれも大好きですがこれだけは微妙です。『双生児-GEMINI-』といい塚本監督は原作付きよりもオリジナルの方が向いているんじゃないかと思います。

2006年11月24日 映画 トラックバック(0) コメント(2)

ネットで見かけましたが

九大天王が全滅したってマジですか?
とてもではないけど信じられません。

2006年11月21日 漫画 トラックバック(0) コメント(3)

Top 50 Canadian Albums Of All Time

Top 50 Canadian Albums Of All Timeというのがありました。Chartattackというのがどういう傾向のあるメディアなのか知りませんでしたが、レナード・コーエン、ニール・ヤング、ジョニ・ミッチェル、ザ・バンドなどの大御所の代表作を押さえつつ上位にスローンのようなパワーポップバンドを入れてくる辺りからだいたい察しがつきます。あとアラニス・モリセット、サラ・マクラクランはあってセリーヌ・ディオンは無かったり、ルーファス・ウェインライトはありでロン・セクスミスが無かったりするあたりからもおおよその傾向がわかります。

Top 50 Canadian Songs Of All-Timeというのもあります。こっちも大体同じ傾向ですね。ところでアルバムを4枚、曲に至っては6曲をトップ50にランクインさせているTHE TRAGICALLY HIPってなんなんですか?名前を聴いたこともありませんでした。聴いてみようかと思います。

これは2000年の記事なんですが今同じような記事をやればNew Pornographers周辺のアーティストとかもランクインしたんでしょうか?

2006年11月21日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

ついに『葛葉ライドウ』を始めました。

今まではオープニングぐらいしか見ていませんでした。ちゃんとプレイしてみて初めて知ったんですが、これって戦闘がアクションゲームになっていたんですね。私は10年以上前から女神転生シリーズをプレイしてきたはずですがシリーズ史上最大の衝撃です。

2006年11月19日 女神転生 トラックバック(0) コメント(2)

『アバタール・チューナー2』をクリアしました。

後、残すは『葛葉ライドウ』と『ペルソナ3』だけです。
そう言えばFF12も買っていたことを思い出しました。
DS版FF3をまだクリアしていなかったことも思い出しました。

2006年11月18日 女神転生 トラックバック(0) コメント(0)

地球が爆発する漫画

ギャグマンガ以外で地球が爆発する漫画って実のところどのくらいあるんでしょうか?私がパッと思いつくのは『マーズ』ぐらいです。打ち切りが決まって半ばヤケクソになった漫画家がけっこうやらかしていたりしないんでしょうか?

2006年11月17日 漫画 トラックバック(0) コメント(3)

The Kinksのアルバムが見つかりました。

部屋の中にありました。キンクスはいいですよ。キンクスは。
久しぶりに盛り上がってきたのでキンクスのスタジオアルバムを全て揃えることにしました。さっそくRCA時代とArista時代のボックスセットを注文。いくつか既に持っているアルバムとかぶりますが気にしないことにします。集めようとして始めて気が付いたんですがキンクスのアルバムはどうやら発売が新しいものほど入手が困難なようです。久しぶりに中古盤屋巡りでもしてみようかな。ちなみに今は『Something Else By the Kinks』を聴いています。

2006年11月13日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

自転車の鍵を失くしました。

合鍵はもっと前に失くしました。
危うく健康になりそうです。

2006年11月13日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)

久しぶりにテレビを見ていたら

IBMのCMにThe Kinksの曲が使われていました。そこで久しぶりに聴いてみようと思いCDラックからThe Kinksのアルバムを取り出そうとしたらCDがごっそりなくなっていました。どこにいった?The Kinksを人に貸した記憶はないのですが…。

2006年11月08日 音楽 トラックバック(0) コメント(0)

Wiiのバーチャルコンソールにはさして期待してなかったんですが…

せいぜい昔のファミコンソフトができるくらいだとたかをくくっていました。ところがファミコン、スーパーファミコン、64といった任天堂ハード用ソフトはもちろんPCエンジンやメガドライブ果てはMSXのソフトまでできるというイカした仕様だったんですね。Wii買います。将来的にPCエンジンCD-ROM2やメガCDや3DOやジャガーのソフトにも対応してもらえたら言うことないですね。

2006年11月04日 ゲーム トラックバック(0) コメント(0)

漫画の話

『キン肉マンⅡ世』は基本的につまらない漫画だと思っているんですが、ときどきオリジナルの『キン肉マン』が好きな人間にはたまらないてこ入れをしてくるところがずるいと思います。ロビンとテリー・ザ・キッドがタッグを組んだり、ネプチューンマンがセイウチンとタッグを組んだり、2000万パワーズが参戦したりしたらうっかり盛り上がってしまいます。つい最近もブロッケンJrとジェロニモのタッグというモスト・デンジャラス・コンビよりも少しだけデンジャラスじゃないタッグが参戦して不覚にも興奮しました。まさか今ごろになってこの二人に新技が追加されるとは。もちろんこのタッグは弱いタッグです。あと、タッグ名には触れたくありません。

今月の『Steel Ball Run』が凄い。"意外な犯人"で驚かされたのは本当に久しぶりです。それも「いかにも怪しそうな人間を犯人と思わせておいてまさかこいつが犯人なわけがないと誰もが思う人間が実は犯人」というもっともステロタイプな手法で驚かすという離れ業です。現代では"意外な犯人"のパターンが出尽くした感があるので、どんなアクロバチックな犯人でも意外性を出すのは至難の技です。語り手が犯人だろうが、死人が犯人だろうが、探偵が犯人だろうが、作者が犯人だろうが、読者が犯人だろうがもはや驚くに値しません。そんな時代にこんな最も手垢にまみれたパターンで意外性を出せる荒木先生はやはり天才だと思います。
ただ意外性は確かに凄いのですがこの展開は作中の対立構造の2極化を急激に推し進める結果になってしまいました。1st Stageのレース参加者全員が敵同士でそれぞれがそれぞれの目的のためにデッドヒートを繰り広げる展開が大好きだったので、それが単純な善対悪の対立に還元されていくのは残念でなりません。

2006年11月01日 漫画 トラックバック(0) コメント(0)

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